畜産情報いろいろ

「畜産業振興事業の実施のために独立行政法人農畜産業振興機構
からの補助金の交付により造成した基金の管理に関する基準」
に基づく報告・公表について
 
肉用子牛生産者補給金制度における基金の基本的事項[PDF]
 令和2年度 令和元年度
 平成30年度 平成29年度 平成28年度 平成27年度
 平成26年度 平成25年度 平成24年度 平成23年度
 
肥育安定基金の保有に関する見直しについて[PDF]
 平成30年度 平成29年度 平成28年度 平成27年度
 
肥育安定基金の基本的事項[PDF]
 平成26年度 平成25年度
   
肉用牛肥育経営安定特別基金[PDF]
 平成24年度 平成23年度 平成22年度
 
運営特別基金[PDF]
 平成24年度 平成21年度
 
地域肉豚生産安定基金 [PDF] 地域肉用牛肥育経営安定基金 [PDF]
 平成21年度   平成21年度  
       
運営基盤強化基金 [PDF]    
 平成21年度
 
畜舎建築特例法のご案内
  
「スマート畜産業の全国展開に向けた導入支援事業」の第2回要望調査は
  終了しました     内容はこちら
  
家畜防疫互助事業に参加を!(令和3年度〜5年度)
  
三重県における家畜生産性向上事例集H21 [PDF] 
  
DVD等貸し出しのお知らせ
 
肉用牛売却所得の免税制度 令和2年12月 [PDF]
  
畜産関係のリースのご紹介
 
 
三重県内の自給飼料生産事例紹介
 三重県の畜産振興や発展のためには、地域の立地条件や環境を生かした自給飼料の生産により低コストで安全・安心な畜産物の生産が必要です。
 また、資源循環型農業の確立のためには、適切に処理された家畜堆肥の有効利用が必須条件であり、一般消費者等からも資源循環型社会を求める社会的な要望でもあり、こういった傾向はますます顕著になってきています。
 これらの具体的な取り組みのためには、まず第一に畜産農家及び関係者等が既に取り組まれている優良事例を研修することにより、意識の醸成を図ることを目的にここに事例の紹介をします。
 
 紹介事例(順不同)
 
事例1 転換田を集約した自給飼料の生産と稲わら収集で資源循環
    
事例2 転作田での自給飼料栽培、稲わら収集、河川敷利用の優良事例
    
事例3 地域の耕地を守りながら土に立脚した酪農経営を樹立
    
事例4 牛飼いの基本は、「土づくり」「草づくり」「牛づくり」
    
事例5 大規模繁殖肥育一貫経営における自給飼料確保の取り組み
    
事例6 転作田を有効利用した自給飼料栽培と稲ワラ収集
    
事例7 地域の稲わらを利用した肉用牛肥育経営
     
 
畜産物安全・安定供給相互理解体制推進事業
事業の概要
  
現地交流会を開催しました  平成19年2月22日(木曜日)
  
研修会『マイブランドの時代』  平成19年1月22日(月曜日)
  
現地交流会を開催しました  平成18年11月27日(月曜日)
  
モデル地域検討委員会を開催しました 平成18年10月20日(金曜日)
  
地域交流会を開催しました  平成18年3月2日(木曜日)
  
研修会『今、問われる生産者の社会的責任』 平成17年11月25日(金曜日)
  
地域交流会を開催しました 平成17年10月25日(火曜日)
  
モデル地域検討委員会を開催しました  平成17年8月24日(水曜日)
  
研修会『食の安全と相互理解』 平成17年3月28日(月曜日)